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トランスメディア提供アイコン01カテゴリ:坊がづる一泊

  • 坊ヶづる2泊(09.10.17~19)-①
    [ 2009-10-20 20:19 ]
  • 坊ヶづる2泊(09.10.17~19)-②
    [ 2009-10-20 19:51 ]
  • 坊ヶづる2泊(09.10.17~19)-③
    [ 2009-10-20 19:34 ]
  • 2006.2/8.9長者原~北大船(坊がづるテント一泊)
    [ 2006-02-10 17:09 ]

トランスメディア提供アイコン01坊ヶづる2泊(09.10.17~19)-①

坊ヶづるに二泊し、18日に三俣山を南から直登し19日に大船山を西の立中山方向から登った。
紅葉は素晴らしく、三俣山の大鍋、小鍋周りや 大船山の御池周りは最高だった。
ただ、シュラフが新品当時のふっくら感が無くなり重さも重くなった! そろそろ買い替え時だろうな(..)
秋~冬のテント泊まりは夜が冷えるため19時にはシュラフに潜り込む為、本を読むかラジオを聞くとかしかなく自然と寝る時間が早くなる。
夜は満天の自然のプラネタリウムで素晴らしい星空を見れた

by outodoor | 2009-10-20 20:19 | 坊がづる一泊

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by outodoor | 2009-10-20 19:51 | 坊がづる一泊

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by outodoor | 2009-10-20 19:34 | 坊がづる一泊

トランスメディア提供アイコン012006.2/8.9長者原~北大船(坊がづるテント一泊)

この日は冬型の天候が戻り、朝から軒並み冷え込んで赤川キャンプ場入り口付近から、車はタイヤチェーンが必要だった。
長者原をAM10:30に登り始めて、上空はすごい吹雪状態だがコースは風が遮られて音のみだった。
坊がづるに昼過ぎに到着しテントを張りおえたのが、PM2:00頃である。
夜中の0:00頃まで風が強かったが、朝方はほぼやんだが天候は雲が午前中まで多かったが10:00頃、太陽が出た!
茨城から来た青年は坂爪君と言いまじめな冒険家で、二日目は大半を行動を共にした。
良い思い出が出来たと思う!
次の日に由布山に登るとの事で、由布院まで車で送った。無事にいけたのだろうか?チョッと心配だ。携帯メールの交換をしたので確認してみよう!

三俣山とテント



段原から大船山



大船山



米窪の淵



稲星山



段原から久住山方面



三俣山



膝までラッセル



大船山北側



初日、長者原



途中川



雨が池



坊がづる横風



立中山



ガスっちょん



北大船山



段原



樹氷1



樹氷と北大船山



久住山方面



北大船山2



米窪付近



霧氷2



北大船山から三俣



霧氷接近



熊本の平野



鉾立峠、白口岳方面



霧氷と空



大船山北斜面



霧氷4



霧氷5



霧氷6



霧氷7



霧氷8



坊がづる



稲星山



稲星山と久住山



霧氷と三俣山



霧氷と久住山



坊がづるから三俣山



坊がづるから中岳方面



坊がづるから大船山



坊がづるから平冶岳



雨が池



林道



長者原から



ススキと月



山岳救助犬、平冶号



法華院山荘



テント



坂爪君



坂爪2



坂爪3



坂爪(由布院駅で)



佐藤健介(野焼き)







by outodoor | 2006-02-10 17:09 | 坊がづる一泊