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トランスメディア提供アイコン01カテゴリ:久住山

  • 赤川温泉より久住山(2008.2.14)
    [ 2008-02-15 16:26 ]
  • 2008年、山初め(2008.1/9)
    [ 2008-01-10 21:33 ]
  • 冬の牧ノ戸コース(2005.12.19)
    [ 2006-01-11 20:44 ]

トランスメディア提供アイコン01赤川温泉より久住山(2008.2.14)

この日は冬型の気圧配置で北風が強い。
赤川温泉手前の登山口よりam8:00登り始め、pm13:25に登山口着。
休憩が昼飯までになかった為か足が攣って痙攣した。 まずいと思い下山方向の南側までどうにか進み、岩で風をよけた所で昼飯にした。
東千里が浜方向に下山していたが、腰まで雪にはまり込みヤットで脱出! 来た道に下山を変更した。 北風の強い日であった。
登山口トイレ前に登山者が、ストックとアイゼンとグローブを忘れていたので名前書き込みに電話して赤川荘に預けた。
赤川温泉は硫黄冷泉を引いて沸かしている為に少しぬるめだが、硫黄泉で後が温まる。































by outodoor | 2008-02-15 16:26 | 久住山

トランスメディア提供アイコン012008年、山初め(2008.1/9)

2008年の山初めで、牧の戸から久住山、中岳、天狗が城、星生山、を歩いた。
同行したMは今回が初めてで、途中かなりきつかった様だが、段々と慣れた様うである。
それにしても温暖であった!






























by outodoor | 2008-01-10 21:33 | 久住山

トランスメディア提供アイコン01冬の牧ノ戸コース(2005.12.19)

2005.12.19
冬の定番、牧ノ戸コース。
この日は少し吹雪いていて、熊本の人が一人遭難した。次の日無事に発見され下山したとの事。





牧ノ戸峠


登山口


霧氷トンネル


沓掛


霧氷トンネル2


アセビ


北風


雪道


標識


バイオトイレ


遠くに


稜線





















by outodoor | 2006-01-11 20:44 | 久住山